2017年06月15日
ヤフオク、メルカリの発送で使えるダイソーの梱包材
ヤフオク、メルカリの発送で使える梱包材をいろいろ探って行きついた梱包材について紹介します。
僕の場合は、基本的にクッション材で簡易梱包した後、封筒や袋に入れて発送します。

ポリエチレンフォーム梱包材を自由自在に加工する方法とは?
厚さ制限や重さで発送コストの変わる梱包では、ポリエチレン素材の梱包材が薄くて軽くクッション性も良く、落札者からも非常に好評です。
ちなみに今まで1万件以上発送していますが、梱包についてのクレームなしです!!
使っているのが、下のダイソーのフォーム材
20㎝×20㎝(30枚入り)と30㎝×30㎝(20枚入り)

これに加えてぷちぷち屋さんという梱包ショップで購入しているA4対応のフォーム材でできた袋を使用しています。
ネット梱包ショップの中では、ぷちぷち屋さんが今まで見た中で品質価格とも最高!!

参考にこちらの商品使ってます↓
だいたいこれがあれば超大型のものでなければ対応できています。
フォーム材を加工するマストアイテムの紹介
先ほど紹介したフォーム材、ダイソーのものは、シート状ですよね!!
これを袋状に加工できるアイテムを紹介します。
それが、この卓上シーラーです。

熱圧着式のシーラーは、梱包が多い方は、はっきり言って必需品です。
僕の使っている卓上シーラーです。
シートを袋に加工する場合

軽く2つ折りにして下から接着!!

次は横の部分を接着!!

これで袋状になります。時間にして5秒ほど?
仕上がりはもちろんキレイ!!

A4袋を分割する場合
使うのはぷちぷち屋さんのA4フォームの袋

中心あたりを接着!!

残りの端も接着!!
あとは上の部分にはさみを入れてあげて完成です
貧乏くさいですが、切れ端などは組み合わせて再利用したりもしています。
その他にも、普通のビニール袋に空気を入れてシールすれば電球などの梱包に使うエアークッションの出来上がり!!

空気を入れてあげて圧着すると・・・!?

卓上シーラーは使いこなすと安くて非常に便利なアイテムです。
ダイソーのグレーのビニール袋が最高に使いやすい!!
次に多用しているのがダイソーのグレーの梱包袋。

ある程度の大きさのものは1枚だけでほぼ対応できます。しかも封入口がシールになっていて便利です。
ラベルプリンターのシールもガッチリ貼ることが出来ます。
さらに裏技?的な使い方が出来るのがこの袋のいいところです。
例えば横幅が広い商品の場合
1.袋のサイドを1つだけ切ります。

2.もう一枚の袋を半分に切ってしまいます。丸めてあげて、はさみで切るときれいに切れます。


3.切った袋をセロハンテープで貼り付けてあげて横幅の広い袋の完成です。
※この袋はテープ類と相性抜群の袋でしっかりくっつきます!!絶対オススメ!!

縦に長い商品の場合
1.2枚の袋を用意しておきます。1つは好きな高さになるように半分に切ります。

2.底を切った袋をノーマルの袋に入れて高さ決めてセロハンテープで固定してあげます。

このようにして大きいものも2枚の袋で対応できます。
残った切れ端も商品を入れて切り口をシーラーでシールすれば使えますので捨てないようにしましょう!!
これで対処できない場合は、無理せずに紙袋を使って梱包したりしています。
グレーの袋は、主にイレギュラーな大きさのものを梱包にする際に使っています。
封筒に収まるものは封筒で対処しています。コスト的にも封筒は非常に安価でクレームもないアイテムです。
梱包件数が多い方は特にですが、商品が小さい場合などは、発送封筒を作り貯めしておくと非常に梱包がスムースに進みます。
封筒の場合は、別記事にて紹介しています。
僕の場合は、基本的にクッション材で簡易梱包した後、封筒や袋に入れて発送します。

ポリエチレンフォーム梱包材を自由自在に加工する方法とは?
厚さ制限や重さで発送コストの変わる梱包では、ポリエチレン素材の梱包材が薄くて軽くクッション性も良く、落札者からも非常に好評です。
ちなみに今まで1万件以上発送していますが、梱包についてのクレームなしです!!
使っているのが、下のダイソーのフォーム材
20㎝×20㎝(30枚入り)と30㎝×30㎝(20枚入り)

これに加えてぷちぷち屋さんという梱包ショップで購入しているA4対応のフォーム材でできた袋を使用しています。
ネット梱包ショップの中では、ぷちぷち屋さんが今まで見た中で品質価格とも最高!!

参考にこちらの商品使ってます↓
![]() 【送料無料】 【800枚】 ミラーマット袋 厚み1mm 225×315mm A4・角2 セキスイ 【ライトロン】【発泡シート】【フォームクッション】 |
だいたいこれがあれば超大型のものでなければ対応できています。
フォーム材を加工するマストアイテムの紹介
先ほど紹介したフォーム材、ダイソーのものは、シート状ですよね!!
これを袋状に加工できるアイテムを紹介します。
それが、この卓上シーラーです。

熱圧着式のシーラーは、梱包が多い方は、はっきり言って必需品です。
僕の使っている卓上シーラーです。
シートを袋に加工する場合

軽く2つ折りにして下から接着!!

次は横の部分を接着!!

これで袋状になります。時間にして5秒ほど?
仕上がりはもちろんキレイ!!

A4袋を分割する場合
使うのはぷちぷち屋さんのA4フォームの袋

中心あたりを接着!!

残りの端も接着!!

あとは上の部分にはさみを入れてあげて完成です

貧乏くさいですが、切れ端などは組み合わせて再利用したりもしています。
その他にも、普通のビニール袋に空気を入れてシールすれば電球などの梱包に使うエアークッションの出来上がり!!

空気を入れてあげて圧着すると・・・!?

卓上シーラーは使いこなすと安くて非常に便利なアイテムです。
ダイソーのグレーのビニール袋が最高に使いやすい!!
次に多用しているのがダイソーのグレーの梱包袋。

ある程度の大きさのものは1枚だけでほぼ対応できます。しかも封入口がシールになっていて便利です。
ラベルプリンターのシールもガッチリ貼ることが出来ます。
さらに裏技?的な使い方が出来るのがこの袋のいいところです。
例えば横幅が広い商品の場合
1.袋のサイドを1つだけ切ります。

2.もう一枚の袋を半分に切ってしまいます。丸めてあげて、はさみで切るときれいに切れます。


3.切った袋をセロハンテープで貼り付けてあげて横幅の広い袋の完成です。
※この袋はテープ類と相性抜群の袋でしっかりくっつきます!!絶対オススメ!!

縦に長い商品の場合
1.2枚の袋を用意しておきます。1つは好きな高さになるように半分に切ります。

2.底を切った袋をノーマルの袋に入れて高さ決めてセロハンテープで固定してあげます。

このようにして大きいものも2枚の袋で対応できます。
残った切れ端も商品を入れて切り口をシーラーでシールすれば使えますので捨てないようにしましょう!!
これで対処できない場合は、無理せずに紙袋を使って梱包したりしています。
グレーの袋は、主にイレギュラーな大きさのものを梱包にする際に使っています。
封筒に収まるものは封筒で対処しています。コスト的にも封筒は非常に安価でクレームもないアイテムです。
梱包件数が多い方は特にですが、商品が小さい場合などは、発送封筒を作り貯めしておくと非常に梱包がスムースに進みます。
封筒の場合は、別記事にて紹介しています。